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昭和ゴルフ あだ名診断ができました|コンペ荒らし、ドラコン番長…あなたはどの鳥?

昭和ゴルフ あだ名診断:8つのあだ名の鳥(GOLF100)
この記事の目次
  1. 昭和のコンペには、必ず「あの人」がいた
  2. 3つの軸で、8つのタイプに分かれます
  3. 8つのあだ名
  4. 結果でわかること
  5. 結果は、LINEで友だちに送れます
  6. ラウンドの話のタネに
  7. まとめ
    1. 今日のラウンド判定

先に結論です。GOLF100に「昭和ゴルフ あだ名診断」ができました。16の質問に答えるだけで、あのころのコンペで、あなたが何と呼ばれていたかがわかります。かかる時間は1〜2分。結果は「コンペ荒らしのイーグル」「ドラコン番長のハヤブサ」など、あだ名と鳥を組み合わせた8つのタイプです。ラウンドの前後に、同伴者と見せ合って楽しんでください。

昭和のコンペには、必ず「あの人」がいた

賞品をいつも持って帰る人。ドラコンホールになると目の色が変わる人。ディボット跡に、だまって目土を入れて回る人。昭和のゴルフコンペには、同じ組になると思わず笑ってしまう「あの人」が必ずいました。あだ名で呼び合うのも、あのころのコンペの楽しみのひとつでした。

この診断は、そんな「あの人」たちを8つのタイプにまとめたものです。あなたは、どのタイプに近いでしょうか。

3つの軸で、8つのタイプに分かれます

  • 攻め方:飛ばす/刻む(ドライバーで攻めるか、刻んで安全にいくか)
  • 組み立て:計画/感覚(コースを調べて組み立てるか、その場の感覚でいくか)
  • 楽しみ方:スコア/楽しさ(スコアにこだわるか、仲間との時間を楽しむか)

質問には「あてはまる」「どちらともいえない」「あてはまらない」の3つから答えます。正解はありません。ふだんの自分に近いものを選んでください。

8つのあだ名

イラストは、すべてGOLF100編集部のオリジナルです。どの鳥も、真顔のまま、ちょっと変わったことをしています。温泉につかるアルバトロス、リーゼントのハヤブサ、そろばんをはじくフクロウなど、あだ名にちなんだ姿をさがしてみてください。

結果でわかること

  • あなたのタイプの強みと、気をつけたいこと
  • 合うゴルフ場の特徴(GOLF100のゴルフ場さがしへのリンクつき)
  • クラブ選びの目安
  • 体のケアのアドバイス

結果のページには、3つの軸で、あなたの答えがどちらにどれだけ寄っていたかも表示されます。同じスマホやパソコンで診断ページを開くと、前回の結果も確認できます。

結果は、LINEで友だちに送れます

結果のページにある「LINEで送る」ボタンを押すと、あなたのあだ名とページのリンクを、そのままLINEで送れます。X(旧ツイッター)やFacebookにも投稿できます。「リンクをコピー」を押せば、メールなどにも貼り付けられます。

コンペの仲間に送って、「あの人は何タイプか」を当て合うのもおすすめです。

ラウンドの話のタネに

「やっぱりあなたは、ドラコン番長のハヤブサだね」「いや、昔はコンペ荒らしと呼ばれていたんだ」。そんな会話が生まれたら、うれしく思います。昔のコンペの思い出話も、ぜひ。

なお、この診断は遊びの機能です。当たる・当たらないではなく、話のきっかけにしてください。クラブや体のことは目安です。痛みがあるときは、医療機関に相談しましょう。

まとめ

  • 「昭和ゴルフ あだ名診断」は全16問・1〜2分
  • 「攻め方」「組み立て」「楽しみ方」の3つの軸で、8つのあだ名に分かれる
  • 結果では、合うゴルフ場・クラブ選び・体のケアの目安もわかる
  • 結果は、LINE・X・Facebookで友だちに送れる

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